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KSL Live World 2008 ~ Way to the LittleBusters! EX ~/OTSU #02

リトルバスターズ!エクスタシーのデモがダウンロード可能に
(3分50秒 133MB)
デモ内容は、アキバBlogに掲載されたものと同じです。

PCがぶっ壊れた日誌
大ピンチ
機械にも5月病とかあるんでしょうか?大事になってない事を祈ります。

緊急募集・リトバス!イラストコンテストなんとKeyスタッフが審査員!
締め切りは6月6日。
2007年10月11日

CLANNADの監督、石原さんが熱く語るインタビューが公開

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現在放送中のTVアニメCLANNAD【AA】 その監督の石原さんがCLANNADについて熱く語ったインタビューが公開。なお、石原さんはAIR,Kanonの監督も努めてたいわば「京アニのKey担当」。


注目のインタビュー記事はこちら
「CLANNAD -クラナド-」 監督・石原立也インタビュー及び最新PV公開!
(10/11AM3:00現在、リンク先の表示が崩れています。下までスクロールしてください)


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◆以下はネタバレを含むので、CLANNAD未プレイの方は注意。
◆後半部分は人によっては不快に感じる表現もしてるのでそれも注意。


このインタビューの中で私が共感したのは


今回、演出さんに言っているのは、悲しい泣きよりも「よかったね」っていう感じで感動できるといいなと。

この部分。

「よかったね」は私がCLANNADを布教する時と同じ言葉なのでびっくりしました。
私は布教する時
「この作品は、悲しくて泣けるんじゃなくて、『よかったね』っていう風に泣けるんだよ。だから良い。」
こう言ってるんです。
というのも、
私はKey作品の中でCLANNADが一番好きで、特に風子シナリオが大好きなんですけど、その理由が「よかったね」で終わる事なんですよ。
最後、風子がヒトデを渡すシーンなんかもう…。
TrueENDも「よかったね」で終りますし、その後流れる「小さなてのひら」も汐の成長などが描かれたいい歌ですし。
AIRは胸が苦しくなるような終わり方だったけど、CLANNADはいうなれば「よかったねEND」なんです。
言わずと知れた名作のCLANNAD。石原さんがどうやって「よかったね」を演出をしてくるのか注目ですね。


さて、ちょっとここからは話が脱線します。いわゆるアンチKeyを看板に掲げている人たちの話。

アンチKeyを自称する人たちは、「CLANNADも結局ヒロインが子供生んで死んでおわり」をスローガンにネガティブキャンペーンを展開しているようで。
それを聞いた人もまた、「なーんだ、やっぱりKeyは人を殺して云々」みたいな会話を展開し、狭いコミュニティの中で「やっぱりKeyはダメだ」。という結論に至っている訳なのですが、
こういうやり取りを見ると「似非オタクが知ったかぶりして、一般人に対してオタトークを展開してる」のと同等の殺意を覚えます。

アンチKeyという人たちの存在も最近知って(アンチKey様からメールが届きました笑)驚いたのですが、それ以上に驚いたのは、ロクにストーリーも知らない人が居る事で、極端な話、「ヒロインが子供を生んで死ぬ」これだけを燃料にCLANNAD批判してる人もいるんじゃないかと疑いたくなるほど。
流石にCLANNADをオールクリアしろとは言いませんが、なんとも理解し難い話です。

有名な作品にアンチが生まれるのは必然ですから、CLANNADがそれだけ注目されているという事なんでしょうけども、こればっかりは喜べないですね。

…と、最近淡々とニュースを紹介しているだけなので、かなり私情をぶちまけて見ました。不快に感じたらごめんなさい。

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